生活に刺激を求めた私が「伝言ダイヤル」で見つけたイケメン巨根男性との不倫H

所帯持ちだというルミさん。
旦那に対して不満がある訳ではないものの、それでもどこか生活にマンネリ感を覚えていたルミさん。
生活に刺激が欲しいとルミさんが利用し始めたのが伝言ダイヤルでした。
「一緒にエッチなことして癒やしてくれる人待ってます」
そう吹き込んだルミさんに対してメッセージを送ったのが10歳上の既婚男性でした。
少々のやりとりをし、そのままホテルへと向かった二人。
予想以上にイケメンだったその男性、なんとあっちの方もかなり太くて逞しくて…。
ルミさんの事を優しくベッドに押し倒した彼は、そのままルミさんのアソコにペニスを挿入していきます。

伝言ダイヤル電話H体験談
イケメンな彼に抱かれた私は痙攣するほど楽しみました

赤裸々実態報告レポート

情報提供者:ルミさん(37歳 女性 兵庫)
利用したサイト:ミセスEYE
男性の年齢層:40代
サービスを利用した目的:主人が長期出張で寂しくなったからです。
男性のタイプ:お洒落で細身で優しい顔立ちのイケメン
男性の特徴:イケメン・巨根


私は37歳の兵庫県明石市に住んでいる主婦で保育士の仕事をしています。

主人と二人の息子と毎日慌ただしく楽しく過ごしていますが、刺激のない日々につまらなささも感じていました。

さらに、1か月前から主人が長期の出張に出てしまい、何ともいえない寂しさを感じ、1か月前にミセスEYEという伝言ダイヤルで構ってくれる人を探してしまいました。

私は伝言ダイヤルに「一緒にエッチなことして癒やしてくれる人待ってます」と素直な気持ちを吹き込みました。

すると、ある一人の男性が私に連絡をくれたのです。

既婚男性といきなりテレフォンエッチ

その彼は、私より10歳上の男性で漫画家をしている妻子持ちでした。

彼は、兵庫県加古川市に住んでいて行動範囲が近かったこともあり、興味を持ってくれたようでした。

彼は、家で仕事をしていたため奥様と常に一緒でストレスがたまり、癒やしを求めて女性を探していると言っていました。

私は性欲が溜まっていた事もあり、このままテレフォンエッチをする気持ちだったので、彼に「ねぇ私、セックスレスで寂しいの。私のこと慰めてくれる?私のこと触ってよ」と言いました。

すると、受話器から「どこをどうして欲しいか教えてくれる?」と優しく甘い声で囁いてくれました。

「私のおっぱいすごく綺麗なんだよ。ほら?あんっあっ乳首がコリコリになってきたよ」と言うと、

「僕のおちんちんもすごくピンピンになってるよ、もうズボンがきつくなってるから脱ぐね」と、彼がリードしてくれたのです。

「私のアソコもすごく濡れてきたよ、あっあん」と受話器の前で、クチュヌチュと音を立てて彼に聞かせてあげました。

「ベチャベチャやね。指入れてごらん?」と言われ、自分の指を挿れて電話口で

「ビチュブチュ」と音を立てながら彼にたくさん私のエッチな音を聞かせてあげると、

「すごいね、俺のおちんちんからも我慢汁がいっぱい出てきてすごいよ、このおちんちん挿れてあげたいな」と言ってくれました。

私はドキドキしながら「会いたいな、そのおちんちんを私の中に挿れていっぱい突いてよ」と誘うと「いいよ、今から会おう」と言ってくれて、私達は明石駅で待ち合わせをしました。

想像以上のイケメンの彼とそのままホテルで浮気エッチ!

彼が車で迎えに来てくれると言うので、私が待っていると黒いワンボックスカーで迎えに来てくれました。

彼は漫画家と聞いていたので、勝手に少しオタクっぽい感じを想像していたのですが、背が高くて細身で、軽くパーマをかけていて優しい顔立ちでとてもお洒落で驚きました。

「すぐにホテル行く?」と言われ頷くと、彼は私に笑いかけてくれて「今さら緊張してんの?」と言いながら頭をポンポンしてくれました。

私の心の中は、こんなカッコイイ人に今から抱かれるのかとドキドキしていたのです。

ホテルへ着くなり、彼はさっさと部屋を選ぶと私の手を握り部屋は向かいました。

部屋に入ると突然後ろから抱きしめられ「いっぱい抱いてあげるよ」と、すでに勃起してビンビン立ったおちんちんを押し当ててきました。

そして私のことをベッドに押し倒すと、胸を揉み舌で乳首を転がしました。

「ハァハァハァ」と私の息遣いが荒くなると、激しくキスをしてくれ、そして私のアソコを触り始めました。

私のアソコはすでにビチャビチャに濡れていて、彼の太くて長い指があっという間に入り、彼は激しく指を動かしたのです。

「あんっあんっあっあっ」とあっという間に私がイキそうになると、彼はおちんちんにコンドームをつけて私に覆い被さりゆっくりと挿れてくれました。

彼のおちんちんは硬くて長くて、腰を動かすたび私の奥にあたり身体が痺れるくらい気持ちよかったのです。

「あーあんっイクイクイク」と言うと、彼は私をギュッときつく抱きしめさらに激しく腰を振りました。

彼は汗だくになりながら、しばらく腰を振り「イキそう」と一言呟くと、おちんちんがビクンビクンと鼓動を打ち、同じタイミングで二人同時にイったのです。

私達はまた会う約束をして、その日は別れました。

ルミさん、伝言ダイヤル電話H体験談の投稿ありがとうございました!

なんとも興奮できる体験談でしたね。
やはり女性目線だと生々しさというか、女性特有の表現がまた堪りません。
夫に不満がある訳ではないけど…それ以上に女として見られ、求められると弱い。
それは人妻としてはある種当然の事です、だって女性はいつだって異性から魅力的に求められたいものなのですから。
それにしてもやはり「ミセスアイ」は凄いですね。
こんなにも魅力的な女性が多く在籍して日々Hな会話を繰り広げているのですから。
ルミさんのような素敵な女性との出会いを求めている方は、こちらの番組を利用してみる事をお勧め致します。