「テレクラマックス」で出会った巨乳エロ未亡人と相互オナニー伝言ダイヤルH!

サクべぇーさんは日ごろのストレスを、ツーショットダイヤルを利用する事で解消しています。
今回のお相手は「テレクラマックス」で出会った未亡人女性です。
こちらの女性、なんとスリーサイズが最高な巨乳エロ未亡人だったのです。
旦那さんを亡くされ、熟れた女の身体を持て余しているという彼女。
テレフォンセックスを始めると、これがまたなんともエロい声で喘ぐのです。
まるで盛りのついた雌猫の様にチ●ポが欲しいと叫ぶ彼女。
今回はそんなサクべぇーさんが出会ったエロ未亡人との伝言ダイヤルH体験談です。

伝言ダイヤル電話H体験談
スタイル抜群芸能人似で欲求不満未亡人熟女に全てをぶちまけました

赤裸々実態報告レポート

情報提供者:サクべぇーさん(45歳 東京)
利用したサイト:テレクラマックス
女性の年齢層:40代
サービスを利用した目的:日常生活のストレスを吹き飛ばすための、テレフォンセックスが目的
女性のタイプ:40歳看護師、未亡人
女性の特徴:巨乳・色っぽい声質


私は45歳の会社員。

テレクラ時代を知る私からすると、音声だけの電話Hとは最高の至福。

残念ながらテレクラ店舗も最近減少しておりますが、私はそれにもめげず、今はスマホを使うツーショット番組から新たな刺激をいただいています。

テレクラマックスで女性探し

年下の上司に怒られて、今日もストレス満開です。

そんな時はツーショット番組で私は心を癒す様にしています。

そこで昔から利用しているのがテレクラマックス。

ここは歴史もあるし集客率も素晴らしいですから、いつでも女性と繋がりやすくお気に入りです。

夕飯と風呂を終えると自分の部屋に戻り、テレクラマックスを利用します。

地域のセンターからダイヤルし、その後プロフィール再生から好みを探します。

昔ならいきなりツーショットダイヤルでランダムに攻めていましたが、どうも効率が悪く、いつの間にかプロフィール再生から利用することが増えました。

次々にスケベな変態女の声が流れ出します。

どうしても音声だけで楽しむ番組ですから声が命。

気になる声質の女の声が流れ始めます。

「年齢は40歳の看護師です。半年前、夫と別れた未亡人です。やっぱり一人では寂しくてついついオナニーをしてしまい、普段の欲求を解消しています。どうか私の身体を冷ましてくれる男性がいらっしゃいましたらご連絡お待ちしています」

…魅力的です。

私は間髪入れず、すぐさま彼女への伝言を残しました。

その日の晩。

自分のボックスから女性からの録音が入っているか確認。

…来てました。

例の未亡人女性!

そこから再度私は伝言を吹き込み、彼女から電話が繋がる時間帯の報告を受けるまで進みます。

いざ出陣!

淫乱な未亡人とのテレフォンHは最高に痺れます

予定時刻に彼女と繋がります。

名前は加代子さん。

彼女から軽く挨拶を受けます。

…プロフィール再生の時に聴いたちょっと物静かそうな色っぽい声質です。

私から芸能人では誰に似ているか加代子さんに確認してみます。

すると、周りからは女優の黒木瞳に似ていると答えます。

…これだけでも想像が膨らみ私の股間が膨らみます。

因みに彼女からも同じ質問をされたので、スマップの稲垣吾郎に似ていると返しておきました。

…所詮、声だけのアバンチュールですから、これくらい言った方が相手も興奮できるでしょう…。

淡々と世間話や身の上話等を軽くやりましたが、お互いの目的は電話H。

私は早速オナニーの話題に移ります。

「最近寂しくてオナニーやるみたいですね?」

加代子さんは少し恥ずかしそうな声で「恥ずかしい…」と一言。

回数やオナニーネタを更に突っ込みながら、彼女の声が段々吐息のような悶え声になってきたのが判りました。

「加代子さん、もしかして今アソコ触っています?」

すると「今は乳首を…アン」

…堪りません。

なんと彼女は巨乳!エロいスリーサイズに大興奮!

ココで乳首の色とサイズ感を聞いてみると、やはり子供が出来てから相当黒くなってしまい、おまけに乳輪の面積も広がったとのことです。

…と、ココで思い付いたのが彼女のスリーサイズ…。

黒木瞳にばかり気が取られ確認することを忘れていました。

…結果は、91、60、88。

…素晴らしいじゃないか!

すぐさまパンツをおろし、ビン立ちしたチンポを扱き捲り。

加代子さんも私の肉体について質問してきます。

私は筋肉質で毎日ジムに通っていると言い、ついでのPサイズは19cmと嘘を答えます。

加代子さん的にはPサイズの方が刺さったみたいで、先ほどの声より更に大きな喘ぎ声に変わってきました。

そしてここら先は加代子さんの方が積極的でした。

「貴方のチンポ欲しいー」

「お願い、アソコに入れて欲しいの」

「もっと突いて…もっとよー」

…さすが普段一人身の未亡人…その喘ぎ型は半端でなく、まるで盛りのついた雌猫の様に私を射精の道へと誘い込みます。

そしてお互い頂点に辿り着きそうになるころ、私は変態用語を加代子さんに吐かせながら同時に逝くことが出来ました。

「アーダメ―…、逝きそう。お願い!私のどす黒いマンコの中へ、あなたの白い液を全部吐き出して―、アー」

加代子さんは素敵でした。

しばらくの沈黙の中、挨拶をして無事ツーショットは終了。

素晴らしい刺激をテレクラマックスからいただきました。

加代子さんとはこれが最後ですが、また機会があれば是非お手合わせをお願いしたいと思います。

サクべぇーさん、伝言ダイヤル電話H体験談の投稿ありがとうございました!

これはまたなんとも淫乱な女性でしたね。
文面からでも伝わってくる発情ぶりに、こちらまで興奮してきちゃいます。
「お願い、アソコに入れて欲しいの」
だなんて女性から甘く懇願するような声色で求められたら堪りませんよ。
テレクラマックスは業界内でも最大手の番組です。
毎日8000組の男女が会話しているというのだから驚きです。
今なら無料ポイントが最大で4000円分も貰えるキャンペーンをやっているそうですよ。
まだ未体験の方はぜひ、この機会にご利用されてみては如何でしょうか。